六崎太朗の0ヘルツ波動

波動強化人間としての波動パワーを駆使したあれこれ、健康や農業などいろいろ応用可能です。

先日パソコンメール故障で、ブログ更新に大きな支障が出た。

先日パソコンメール故障で、ブログ更新に大きな支障が出ました。

メールが受け取れんのよ。

スマホで打った記事をパソコンメールに転送し、それをコピペして更新しとる流れ。

しかしそれができんようなって、どうするか右往左往して時間ばかり食うてしもうた。

いやはや、まいったのう。

ブログはアメブロがメインながら、同じ内容でシーサーとはてなブログも更新。

いろいろ考えた結果、アメブロのスマホアプリでまずアメブロを更新して、それを他のブログにコピペすることにした。

先日は、おかげで更新が夜の10時ぐらいになってもうた。

ムダなことで時間食うと、睡眠時間に響くんよね。

そういう意味で、その日はかなり消耗した。

不意打ちに強いことを自負するものの、やはり不意打ちはイタイ。

ともあれ、こういう不意打ちは邪魔されとる可能性がかなり高い。

なんかやること多い中で、とにかく障害になることを避けたいんよね。

邪魔するのは、主に日本神道系表側の神々。

日本神道系裏側の神々と連携して、とにかく負けるわけにはいかんけえね。

まあ不意打ちにメゲずに、とにかく頑張ります。

反戦の作家衝撃のオーリング不合格、天上界に帰るのに必要なこととは?

反戦の作家でわりと最近まで生きとったNさん、その代表作は相当な反響があった。

 

ただその平和を訴える姿勢には頭が下がるものの、思想的にどうなのかをやってみた。

 

先日の廃品回収で、その著作が捨てられとった。

 

代表作でオーリングしてみたら、少し開くんよね。

 

本のオーリングの詳細は、拙著驚異の超還元波動にあります。

元気な頃の作品なんで、多少心因性の障りがあるのかなってとこなんよね。

 

まあかなり極限に近い環境じゃけえ、無理もないとは思うんよね。

 

逆に、障りは小さいだけようやったって言えるんかもしれん。

 

しかし、無傷でないことも確かなんよ。

 

基本的には善人じゃし、ベストを尽くしてきたことは確かなんよね。

 

ただ、やはり短期的には相当理不尽な目に遭うたわけで、怨みの心が出てもやむなしか。

 

それでこれもやむを得ないんじゃけど、考え方が左翼傾向になっとるんよね。

 

それをどうのこうの言うてもしゃ〜ないものの、やはり残念な点なんよね。

 

作品自体の出来はようできており、学びになる点は大いにある。

 

内容としては、大筋で人々を善導するもんではあるんよね。

 

もう少し心の浄化や反省が進んで、ある程度考えが整理されてくれば天上界へ帰れるじゃろう。

 

先に亡くなった親族の説得とかもあれば、そんなに時間はかからんはずなんよ。

 

いずれ天上界で会うたら、話をしてみたいのう。

寝落ちするほどのダメージ、ユーチューブ動画と電子書籍とブログ記事

毎日ブログを更新してYouTube動画を2つアップして、月に一冊小冊子サイズとはいえ電子書籍を出しとる。

我ながら、やり過ぎ感はかなりあるんよね。

それで、ここのところ睡眠時間が長くなっとるんよね。

スターボールで邪気抜きとかしとるんじゃけど、それでも追いつかず夜中に気絶するようにいつの間にか寝落ちしとる。

ブログとYouTubeどちらかをやっとるうちに、2時間ぐらい寝とって目覚めると3時近くになっとる。

それが最近では朝5時ぐらいまで寝てしもうて、慌ててベッドに潜り直すとかいう感じ。

寝落ちした時の、その寝とる時間が長くなりよる。

ちょっとね、疲れも溜まりまくってどうもならんのかも。

それはそうと、今年電子書籍でかつてないほどの執筆量になっとるんよ。

それは今年が九紫の離宮にあるんで、出版にはええ時なんよね。

それで、ついつい無理しとるいうのもあるんよ。

大したことないって思いつつ、やはり体は正直じゃ。

酷使された脳は、やはり悲鳴を上げとるわ。

それでこの寝落ちしとる時、見とる夢がリアルかつ面白い。

なぜか、誰かを教えまくり倒しとる場面がやたら多いんよ。

霊界でも、誰かに指示しとるんかのう?

休みで長く寝た時なんかは、ものすごい達成感があるんよね。

あっちで、何かやっとるんよね。

こっちの世界で、いつどんな形で反映されるんかのう?

とにかく、ベストは尽くさにゃならまぁ。

勤務日は睡眠時間が短くなりがちなものの、ともあれ休みの日にたっぷり眠っていろいろ備えておこうか。

いずれ考えたい廃鶏飼育、しかしやるとして山やメンテナンスが必要。

いずれ余裕ができたらやりたいことに、ニワトリを飼うことがある。



それで課題になるのが、鳴き声や糞の問題なんよね。

 

それで山とか、山ではなくても閑散として人通りがない広い土地が必要になるんよね。

 

まあメンテナンスを上回るメリットが出てくれば飼う動機づけになるものの、それは現時点では難しい。

 

それでまあ例えば、実際に飼うとなった時どうするか。

 

それはそれで、ニワトリをゲットする必要性が出てくるんよね。

 

それでここのところ考えとるのが、廃鶏をもろうてくることなんよ。

 

廃鶏は卵を産まんようなったニワトリで、養鶏場から見たら廃棄物になるんよね。

 

肉にするにも適さず、スープのエキスとか用途は限られる。

 

どうせ二足三文でつぶされる存在なら、それを引き取って育てることをすれば、安価でニワトリをゲットできるんよね。

 

それでその廃鶏、卵を産まなくなったとは言うても、全然産まんわけじゃないんよ。

 

産む効率が悪くなったもんが現役から撤収するだけで、全然産まないわけじゃないんよね。

 

それでまあ卵をゲットできることもそうなんじゃけど、オスもゲットして次世代のニワトリを養成することもできるんよね。

 

オスはどうするのかなんじゃけど、これも廃鶏をもろうてくるんよ。

 

オスの廃鶏は、ズバリヒヨコなんよ。

 

オスのニワトリの運命は過酷で、誕生すぐに選別後殺処分になるんよね。

 

この殺処分になる前のもんを、少し引き取ってくることになる。

 

それでどんな品種があるかなんじゃけど、日本では白色レグホンや名古屋コーチンや岡崎オウハンなんかがメジャーかな。

 

どちらかいうと、赤玉を産む名古屋コーチンや岡崎オウハンなんかが値打ちありそうよね。

 

レアなもんとしては、ボリスブラウンなんかもある。

 

肉としても美味しいのは名古屋コーチンなんで、それを中心に複数考えとくべきよね。

 

ただ雄雌両方同じ品種が手に入らず、雑種になることもあるかもしれん。

 

しかしまあ例えば白色レグホンと名古屋コーチンの雑種ができたとして、まあ色の薄い赤玉を産むことになり、販売目的でなければ別に問題ないんよね。

 

基本的に放し飼いにして、エサとしてはヒエを収穫しておいて与えるようにしておけばええんよね。



鶏糞を肥料としてその糞を活用することも考えられるものの、しかし放し飼いの場合にはその回収率は高くないんよね。

 

ともあれ今すぐできることではないんで、今後の協力者を含めた状況次第なんよねを

 

あるいは関係者でやりたい人がおったら、こういう方法もあることを提示もできるんよね。

カルト教団Kのチャンネル登録者が微増、教祖が亡くなってやらかしが減った影響か?

カルト教団Kのチャンネル登録者が、教祖急逝後微増なんよ。



今3万8千2百人ぐらいで、6千人ぐらい増えた。

 

教祖の教えは初期の頃は正しかったんで、その部分だけ捉えるとそれは正法って言える。

 

教祖は晩年かなりひどい崩れ方をして、そのスキャンダルから相当信用失墜した。

 

おかげでだいぶ盲信者が離れて、教勢も半減以下になった。

 

やらかしを繕うのに変な動きをして、それがまた信用失墜につながる悪循環じゃったね。

 

亡くなってやらかしがなくなったことで、文章だけで判断した人がそれなりに支持するようになったいうことになる。

 

なんだか、複雑な気持ちなんよね。

 

教祖が亡くなったことでやらかしがなくなって信用されるって、どゆこと?

 

生きてバカやってくれとった方が、よかったってかい。

 

教祖急逝後、教団のチャンネル登録者が増えたことにつられて伸びた関係者もおるね。

 

例えば、とおとおみさんなんかは2万2千から千人増えて2万3千人。

 

教祖の降霊の実質的後継者になったUさんなんかは、教祖急逝後は5千人から3万6千8百人まで増えた。

 

一時期は、教団よりも若干多かったこともあった。

 

逆に教団関係の政党のKJ党は、教祖急逝後12万から1万人減って11万人になった。

 

こちらはもう地方の補欠選挙以外勝ち目もないけえ、衰退一方なのがようわかる。

 

教祖のやらかしの消滅が、教団支持者を自然増に導いとるんかねぇ。

 

教団のチャンネル登録の数が、その関係者のチャンネル登録者の限界にはなるんじゃろうけど、なんとかその増加に歯止めはかけたいんよね。

 

教祖長男のチャンネル登録者は教団関係者とは関係ないものの、相変わらず絶賛減少中なんで教団とは逆の動きよね。

 

今や邪教化した教団、その弱体化に貢献した教祖長男もフタを開ければただの俗物。

 

結局、本来のあり方からはかなりかけ離れてしもうた状況。

 

盲信者ももう今残りよる人は、抜けられないじゃろうね。

 

チャンネル登録者を見る限り、爆発的にはもう増えずにまあどこかで頭打ちになるんかのう。

 

新たな材料もないし、弱体化して消えていくことが望ましい。

 

迷走カオス状態はまだ続くのう。

 

久々に見たかつての異業種交流会のY、話すだけムダなのでスルーしてエネルギー温存。

かつて脱サラ後の壊滅状態から立ち直るべく、かつての同僚Yがやっとった異業種交流会に参加した。



いろいろな人の縁をつなぎ、人脈を作っていうことで動き始めたK会。

 

しかし半年もせんうちに、Yはそれを投げ出してネットワークビジネスにひた走り始めた。

 

そのビジネスセミナーに引っ張る強引なやり方には、怒りすら感じた。

 

人格的に成長できるとか言うて、直近のセミナーに強引に勧誘。

 

農作業がある言うとんのに、どうしても参加いうことになった。

 

実際にどうじゃったか言うと、人格的に成長どころか欲に塗れた講演者がどうのこうの言うとるだけ。

 

補正下着とか医療用具を扱うネットワークビジネスで、参加するには男性は24万の機械を買う必要がある。

 

セミナーに誘うのに、絶妙な殺し文句を用意しとったんよね。

 

それが、セミナー聞かずに断ることはしないですよね。

 

セミナーまでにYは、その24万の機械で私を測定しとった。

 

過去の古傷と、ドンピシャの測定結果が出た。

 

Yからすれば、その傷んだ部分をその機械で癒せとかいう話。

 

それで変身技を使うて、私の女性人格になってもう一度測定させた。



すると、古傷の部分のダメージが消えた。

 

それをYも見とったのに、それでもセミナーに引っ張る。

 

機械なんぞ使わずとも、私の女性人格の癒しの力で自己修復できるんよ。

 

まあセミナーは出ることになったんで、出て断ることにした。

 

しかし、今思えば1ヶ月先延ばしにすべきじゃった。

 

収穫を控えたイモが、寒さで腐ってしもうた。



どうせ断るためのセミナー、あの時に出るべきじゃなかった。

 

そのセミナーに限らず、それまでYとの口約束でその通りになったことはなかった。

 

ネットワークビジネスを一緒にやることになっても、これまでの流れからマトモに上手くいくとは到達思えんかった。

 

セミナーに誘うにしても、強引な嘘で引っ張ったわけで、ダマシのテクニックで詐術的にやったんよね。

 

Yがそのセミナーの数ヶ月後職場を突然辞めたんじゃけど、その理由も家族の病気じゃった。

 

それも真っ赤な嘘で、ネットワークビジネスに集中するためなんよね。

 

何から何まで嘘っぱちであり、いろいろ聞いてくることもほとんど覚えておらず、会話すること自体が全くのムダなんよね。

 

まあまあそういうやつの異業種交流会じゃけえ、玉石混交で玉より石が圧倒的に多かった。

 

それでそのYを、先日久しぶりに見かけた。

 

向こうは気づかんかったんで、とっさに隠れた。

 

挨拶ぐらいとも思うところなんじゃけど、もはや話すエネルギーさえ使いたくない相手。

 

それと、そのままスルーした理由は当日見た夢にある。

 

夢の中で、大笑いしたんよね。

 

夢の中で笑うのは凶であり、大笑いすればするほどその凶意は増すんよね。

 

つまり、久しぶりに遭遇したYと関わることは危険いう警告じゃったんよね。

 

夢の中で大笑いの最中、これは夢じゃけえ大笑いは危険て判断して、起きて夢を途中で遮断しました。

 

Yを見てエネルギーを消耗する危険を察知して、回避したいうのも夢の経緯に似とるんよね。

 

関わってエネルギーの消耗だけで済みゃええんじゃけど、それ以外に厄介ごとを作られたらマジかなわんのよね。

 

縁が切れてから障りは大きくもなっとるじゃろうし、撃退するにもエネルギー使うし、ロスカットは徹底した方がええ。

 

夢の警告として、ヤバいもんには関わっちゃいけんのよ。

 

遠ざかり、追って来て危害を加えるような場合だけ備えを設けて撃滅する姿勢でおったらええんよね。

 

とにかくいろいろな人を交流会に巻き込んで中途半端にして投げ出し、さらにネットワークビジネスに巻き込んで迷惑をかけまくり倒したY。

 

まあ、ろくなもんじゃないんよね。

 

声をかけたとしてええことないのはわかるんじゃけど、それにしてもあの夢の中の笑い方のデカさからするとよっぽど運気を乱すほどのもんがあったんじゃろね。

 

Yに遭遇する以外にも、その日は皿を割ったりして凶事はこまごまとあったはあった。

 

夢の警告に従うたことで、大難を小難に変えられた手応えは確実にある。

 

夢見が悪くて、翌日その通り悪くてもとにかく被害を抑えられりゃ御の字なんよね。

 

タタキ捨てた障りもんのY、それを回避したことで運気の底上げができたいうことで考えることにしましょうか。

畑で遭遇するナメクジ、なんか多いんよね。

 

種類調べたらチャコウラナメクジで、イベリア半島原産の外来種じゃったんね。




かなり駆除したものの、それでもコロニーが見つかってゲンナリ。

 

クサガメの協力できれいサッパリ消滅させたんじゃけど、あんまりええもんじゃないのう。

 

ていうかナメクジは苦手なんよね。

 

クサガメがおってくれて、ほんま助かったぞ。

 

結局取り除いたとして、どう処分するかいうことがあった中でクサガメは完全消滅させてくれる。

 

ほんまありがたい。

 

さてそれはそうと、外来種のナメクジはこれだけじゃないみたいなんよね。

 

他にもおったらしく、前のやつを駆逐してチャコウラナメクジは拡散したらしい。

 

てことは、かなり生命力旺盛いうことか。

 

プラスチックの容器や枯れ草を置いといて、集まる場所を作って集めて駆除するをくり返すしかないのう。

 

まあまあしゃ〜ない。

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