六崎太朗の0ヘルツ波動

波動強化人間としての波動パワーを駆使したあれこれ、健康や農業などいろいろ応用可能です。

アスペルガーノート作成開始、色によるセラピーノートなんよ。

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アスペルガーノート、作成に着手しました。

 

とりあえず2種類になりました。

 

顛末書形式のものと、仕事能力育成目的のもの。

 

顛末書形式のもんはページの色を茶色と緑とし、茶色い左ページにやらかし事例を書き、緑の右ページに問題点とどうすべきじゃったかの改善点を書いていく。

 

失敗の事例をパターン分析し、予防線も張るんよ。

 

色のメリハリがあって、コントラストがハッキリしとった方がビジュアル的に印象に残るんじゃろう。

 

あと仕事能力育成目的の方は、赤い紙を使い仕事の手順や失敗事例を書いていく。

 

こちらはカンペに近い。

 

知り合いには、とりあえずサツマイモノートをやらす。

 

姫路に来て7年、毎年失敗し続けまくり倒したサツマイモ。

 

なぜかできない。

 

アスペルガーで記憶の保持と連携ができないんであれば、カンペによってやる手順をわかるようにしておくとどうかなんよ。

 

片足が折れて歩けん人がおったとして、松葉杖渡せば歩ける。

 

その松葉杖の役割にそのセラピーノートが役立てばええんじゃけど、それでもダメならおそらく両足がダメじゃろうけえ、車椅子としてまた次を考えにゃいけんのよ。

 

セラピーノートが機能して歩けるようなら、折れとる足が治るまでのつなぎとして、その後は自力で歩けるようになるじゃろう。

 

7年越しのサツマイモいうのもすごい話なんじゃけど、それが実ればそれもそれで大したもんなんよ。

 

私や前やんなんかは、もうだいたいプログにも書いたりしてそれが忘備録にもなっとるし、やるべきことが頭に入っとることもあってそんとなノートは要らんのよ。

 

前やんがうるさくギャーギャー聞きに来とったのは、何も知らん時だけ。

 

会得すると、途端に静かになった。

 

失敗も不可抗力の場合や高度な試みの時ぐらいで、あとは安心して見ておれる。

 

記憶が続かんことで起きる不具合も、ノートのサポートがあることで解消される余地はだいぶあるはず。

 

何やってええかがわからず、その迷いから変なことをするんであれば、その変なことはやらんでよろしい。

 

ともあれ、何がの補助によって健常者に近い動きができるようなことが増えれば、当然パグも減っていきそれだけ正常化するんじゃないんかねぇ。

 

単に字面だけでないことは、ビジュアルなど他の刺激があってこそ改善の余地がある。

 

そういう意味で、これがアスペルガー切り崩しの一つになればええんよね。

 

職場で手に入る色つきの紙で、とりあえずノートだけはできました。

 

ここにカキコミしてにらめっこすることで、果たして治っていくんでしょうか?

 

さらなる知恵を絞っていきたいと思います。