六崎太朗の0ヘルツ波動

波動強化人間としての波動パワーを駆使したあれこれ、健康や農業などいろいろ応用可能です。

作業用の家に対しての町内会費、高過ぎるので反発交渉中。何のサービスもなしで、取られる理不尽。

一昨年暮れに買うた、網干の作業用の家。

 

昨年、寝耳に水のことを言われた。

 

そこでの、町内会費を払えいうことなんよ。

 

買うたばかりじゃし、揉めるのも困るし払うことにした。

 

すると、3倍払えとキタ。

 

え?なんで3倍?

 

住むのではなく、仕事で違うんじゃけえ当たり前じゃろうって言われた。

 

それでも、そんとな高いのはおかしいとゴネた。

 

話し合いの末、それで2倍で妥結した。

 

それで一年経ち、また徴収の時期。

 

これまで一年過ごしてみて、知人といろいろ話し合うと、ゴミを出すわけでもないのにとか言われた。

 

そうなんよ、何らのサービスも受けとらんのんよ。

 

サービスなしに、何にそんなお金使うとるんじゃろうね?

 

それで、ちょっとその金額を値切ることにした。

 

そこで商売ができて売り上げとかが立つんなら話は別なんじゃけど、何もなしで労力使うて払うのはバカらしい。

 

どうしても払え言うなら、こちらが納得できる額だけ払うことにしますって言うたった。

 

それから、去年払うたお金の明細を教えてほしいとも言うた。

 

はてさてどこまでどうか、なるべくならムダなお金はあんまり払いたくない。

 

払うなら払うで、納得いくぐらいにしたい。

 

お金にメチャクチャ余裕があるわけでもないし、払い損なことはしたくない。

 

全く払わないことはしない。

 

どこまで値切れるか、通常は年間12000円。

 

昨年はその倍取られた。

 

スタートラインはまず6000円からで、やり取りはメールだけにします。

 

果たして、どんな展開になりますか?