六崎太朗の0ヘルツ波動

波動強化人間としての波動パワーを駆使したあれこれ、健康や農業などいろいろ応用可能です。

野生の菜の花の野菜化計画、冬雑草クオリティによる美味しさ出るか?ともあれ、タネを収穫。

昨年野生の菜の花を花の時期に食べましたが、苦くてまずく野菜として食べるに堪えないいうことになりました。

 

しかし春暖かくなる前の時期には、雑草でも美味しく食べられるもんがあり、ハルノノゲシなんかをそれなりに料理したんよね。

 

ヨモキなんかも、春先のもんはかなり美味しいものの、暖かくなってからのもんはクソ苦くなるんよね。

 

そういう言わば冬雑草クオリティに期待して、ちょっと野生の菜の花も真冬に野菜化できればいうもんがある。

 

ただ秋の時点では、どれが菜の花かわからんのよ。

 

そこで予めタネを確保しておき、それを蒔いて双葉を確認してからなら、これがそうってわかるんでそうするんよ。

www.youtube.com

 

ともあれ、寒い時期のもんが美味しく食べられるんなら、冬野菜として活用できるんよね。

 

もともと複数のもんが混じって雑種になって野生化しとるんで、雑草菜の花なんよね。

 

チンゲンサイとか小松菜なんかも、菜の花グループ。

 

それと同じように、寒い時期だけでも食べられりゃええんよね。