六崎太朗の0ヘルツ波動

波動強化人間としての波動パワーを駆使したあれこれ、健康や農業などいろいろ応用可能です。

腸内細菌叢のために、ホワイト餃子、おから餃子を超えて、おからの料理を考える。

豆の繊維が腸内細菌叢バクテロイデス属の餌になるいうことから、豆の価値が上がった。

そこで学生時代の豆餃子、ホワイト餃子を思い出し、さらにそれをアレンジしたおから餃子を昨日説明しました。

さらにおからを使うたレシピを考えてみたいんよね。

今のとこ、ひき肉を使う料理、餃子以外じゃとハンバーグかな。

あとは穀物つながりでパンやケーキ、クッキーなどがあろう。

ここらを作れるようになれば、単に大豆を食べるより、効率的に大豆繊維がとれる。

おからは豆腐屋ではそのまま捨てられとる。

おそらく生ごみ

あと、場合によっては肥料として活用してもええかもね。

いろいろ試す余地はありそうじゃ。

オリジナルの料理を考えてもええのう。

海水おからスープとかええかも。

海水ミネラルがおからのたんぱく質にぶつかり、豆腐の逆バージョンになる。

あとは、近所にホワイト餃子のあるオルゴンMが、がぜん勢いを増して試しまくり倒すじゃろう。

ホワイト餃子のコメント何て言うかのう?

言われて早速試す仕事の早さ。

しばらくすると、ああじゃったこうじゃったとか、わけのわからん力説をするに違いない。

まあそれはええとして、やはり腸内細菌叢を改善しておくと、いろいろ有利じゃ。

まずは邪気抜き、そして元気になったバクテロイデスに豆繊維を食べてもらい、さらに活性化させましょう。

腸と菌の連携で、健康の土台をしっかり作りましょう。