六崎太朗の0ヘルツ波動

波動強化人間としての波動パワーを駆使したあれこれ、健康や農業などいろいろ応用可能です。

忍者要素で重要なのが、曲全。曲すれば全し。

忍者要素を求めて、ここのとこ皆さん頑張っております。

しかし、どこをどうやればいうのがわからんかったら、ギアが入っておらずカラ回り。

真面目な前やんも、思い切りカラ回っております。

ぽんたはさすがにギアが噛み合うとって、徐々に高速ギアにシフトしつつあります。

結局どういうことかいうと、一般の人は普通の世界におり、私は謀略の世界におるんよ。

例えて言えば、一般の人は浅瀬の魚であり、私みたいなのは光の届かん深海におる魚なんよ。

浅瀬で泳いどる有害な悪人を、光の届かん深海に引きずり込み、闇でシゴウして活動不能にする感じかな。

予測不能なとこから、いきなり攻撃されて実体も掴めんことからすると、やられる方はたまったもんじゃない。

私の警告に従い、悪から心を改めればよし、さもないと不規則で一方的な攻撃の無限ループとなる。

闇で蠢くそのやり口は、まさに忍者。

昔の忍者ではなく、平成忍者。

さて、波動上で忍者要素を高めると、お役立ちの波動が使えるんじゃけど、そのために皆さん頑張っております。

さて、この忍者要素で重要なのが、曲全いうことなんよ。

曲すれば全し。

ひらがなにすると、きょくすればまったし。

曲がっておればこそ役に立つもんはあり、曲がっておってこそ耐えられたりするんよ。

例えば、まっすぐな釘と曲がった釘がバラバラと落ちとるとする。

まっすぐな方を踏んづけてもあんまりケガはせんのじゃけど、曲がっとる方は、ブスブスに刺さる。

高い山なんかに生える木なんかも、強風に晒されとるとこのは特有の曲がり方をしとる。

まっすぐでは折れてしまうんよ。。

忍者もえてしてそんなもんであり、最強の戦士である必要は全くなく、グニャグニャに曲がった動きをしよるけえ、実体が容易に掴めんのよ。

以前のぽんたはまっすぐな性格。

前やんもそう。

それでは謀略はかけられん。

しかしぽんたは、謀略いう名の深海に足を踏み入れた。

その中で、自在に動けるかどうかは別にして、その世界の思考回路や回線を手に入れた。

私の勧める動画の中で、明らかに感動するツボが変わってきとる。

謀略が鮮やかに決まるシーンを見て、きちんと反応しとるんよ。

それがわからん人は、私の動きを見ても、ああまた六崎さんがわけわからん方法で悪人をシゴウしとるわって思うだけ。

それは以前のぽんたもそうじゃったはずで、自分にはわからん世界で他人事じゃったんよ。

しかし、私の動きややりよる手口が、きちんと意味を持っており、それが計算ずくで組み上がりよることが、もうわかっとるんよ。

同じことができるかは別にして、やりよることの意味がわかり、その価値もわかる。

価値がわかるけえ、感動もするんよ。

同じ深海エリア、同じ土俵に立っとるんよ。

忍者要素を持つ者に撹乱されて、そのランダムな攻撃に晒された者は、正攻法の戦いで負けるより、はるかに手ひどいダメージとなる。

また、忍者要素を持つ者自体も、戦いはまず逃げから入りよるけえ、不意な攻撃からはたとえダメージがあっても軽く済むことが多い。

以前のぽんたのように、どっからでも来んさいみたいな姿勢では、たとえ相手を倒しても、労力がかかる。

たとえ倒すにしても、一度逃げて作戦立てた方が失う労力は最小限で済む。

まっすぐなもんは、強い力が加われば、真っ二つに折れる。

グニャグニャに曲がっておれば、そうそう折れるもんでもない。

曲すれば全し。

これを地で行ってこそ、そこに忍者要素が育つよすがが生まれるんよ。