六崎太朗の0ヘルツ波動

波動強化人間としての波動パワーを駆使したあれこれ、健康や農業などいろいろ応用可能です。

カイアポのつるの回収、福知山や広島などからもやることを検討中。秋の収穫の後に、つるを新居の温室へ避難させて翌年再利用。苗の育成も兼ねる。

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今年は無理なんじゃけど、来年以降収穫済みのカイアポのつるを回収しようか検討中なんよ。

自分のやつはもちろんなんじゃけど、福知山の前やん、広島のオルゴンM、福山のKさんからも回収して、翌年再利用する。

私のとこでは苗の植え付けを四月で終わらせ、イモをデカく成長させる。

カイアポに関しては、仲間内では前やんだけがちょっと不利なんよね。

瀬戸内に比べて、春の訪れが遅く冬の訪れが早い。

だいたい、2ヶ月ぐらい短いと見た方がええかな。

10月の勉強会で持ち込ませて、春はどうするかのう?

まあ、春はいつも通りでええか。

収穫の時に、葉っぱを全部むしってつるだけにして、それを温室で根っこや葉っぱを生やさせる。

瀬戸内の面々は、年末の勉強会で持ち込ませるか。

瀬戸内なら、3月に苗渡してもええね。

そういうつると苗のキャッチアンドリリース、それで栽培効率を上げることを考えましょうか。

そろそろカイアポも収穫の時期なんよ。

オルゴンMとかは、初の収穫でホルホルするんじゃないんかねぇ?

夏に会うた時は、こんなにデカくなって大丈夫なん?とか聞いとったんじゃけど、それがカイアポいうもんじゃ言うて説明しました。

そうです、やり方間違えなければカイアポは大増産大豊作間違いなしじゃ。

温室を使うた冬の避難と、その規模が大きくなってきたら、増設も検討せにゃならまあ。

今年は前やんは収穫も終わり、ホルホルホルホル

とりあえず、何キロとれたかデータをとっといてもらおうか。

今年、うちでは何キロとれるか、それによって作付けの見通しとその後の展開を考えにゃいけんのよ。