夏の青春18きっぷの実験旅では、車内で本の清書をするつもりじゃったんよね。


しかし、スマホの片方を落としてしもうたことで、それができんかったんよね。
逆に下書きがかなり捗ってしもうて、それらもいずれやらにゃいけんのよ。
ありゃ痛かったね。
今年の年末が月盤九紫じゃけえ、そこまでに一冊は出したいとこなんよね。


動画撮影やら編集もやりながらじゃけえ、かなり大変は大変なんよ。
しかし、そんでも移動時間なんかで座っとる時なんかにやるだけやっとこうかい。
通勤の電車の中とか、他にも電車移動の時間を清書に振り向けることにしようか。

とにかく著作を遺す、それが私に課せられた使命なんよ。
どこかでヒットすることを願いつつのYouTube、それから直接の収入になるかは別にしての電子書籍、そういうことよね。
電子書籍に関しては、ほぼ未来の人たちへのプレゼント。
これを頼りに、いろいろやってって欲しいんよね。
ううう、それにしても余裕がない。
やることをテンコ盛りにしよるけえ、自業自得か。
そんでも私の思想や技を待つ人のため、他の人じゃできんことじゃけえ頑張ろうかい。
脱サラした時の天上界の助けの少なさと邪神たちの妨害には超腹がたったものの、それが現実でもあるんでそれは後でじっくり報復したろうかい。
ほんと、おかしな世界になったもんじゃ。
負けずに謀略練りながら、とにかく進めましょうか。