六崎太朗の0ヘルツ波動

波動強化人間としての波動パワーを駆使したあれこれ、健康や農業などいろいろ応用可能です。

学生時代の環境改造、やるとしてやはり限界はある。限定的に、窒素固定作物ぐらいか。

学生時代の環境での環境改造によって、農業ではやれることが限られとる。

 

水やりもずっとできるか、夏休みでの帰省では水やりはできなくなる。

 

となると、できることとしては水やりがそれほど気にならないものになる。

 

やはりサツマイモになることは第一優先になり、あとは豆の類になるか。



それで実際に、サツマイモはやったんよね。

 

しかし、単に植えただけじゃった。

 

今なら、灰を作ってやるじゃろう。

 

品種は五郎島金時じゃけえ、草灰で大丈夫か。

 

他にやるとして、大豆になるかのう。

 

金沢では雪が積もりよるけえ、冬は何もできそうにない。

 

夏休みを挟んで、大豆を2回できるかどうかじゃのう。

 

春に植えて、夏休み前に収穫する。

 

そして、その時追加でもう一回植える。

 

夏に2ヶ月不在になることと、気候条件を考えるとやはりそんなところ。

 

そういう意味で、今考えられることに近いことまではやっとったことになる。

 

今やるとすると、灰を製造することを考えて効率化を図る感じになるか。

 

焼き場の確保と寮の裏側以外の場所の開墾とか、まあ同じことの延長で面積を増やすことをやるかのう。

 

ともあれ、環境を改造する気持ちから農業はスタートするような感じなんよね。

 

改造に関しては時間的状況的余裕の限界があるんで、やはりやれることは限定的になる。

 

あの環境に常時おることになれば、網干メロンとかもやれるじゃろうけどね。



冬に豆ができんのは痛いのう。

 

ジャンボタニシもおらず、亀も大量には捕まえられそうにはない。

 

いろんな意味で、日本海側は不利じゃのう。