六崎太朗の0ヘルツ波動

波動強化人間としての波動パワーを駆使したあれこれ、健康や農業などいろいろ応用可能です。

指導霊を呼び込むのは心、障りのある指導霊が来るのは、相応に心の障りがある。

人間の心の障りは、その人の人生を破壊する方向に持っていく。

 

精神異常の周波数3・5〜3・9ヘルツがわかりやすいものとしてあるが、それが三次元領域で発動しとる知り合いでは、実の父やセシウムカルトn崎がおる。

 

両者共通しとるのは、同居しとった家族に逃げられたいうことなんよ。

 

これは普通に暮らしていけんレベルで同居者に被害をもたらし、経済的理由とか子育てなどのしがらみがなくなると、耐え切れずに逃げ出すレベルになる。

 

理不尽な要求を突きつけられて強制強要されることから、暴力も含めてその攻撃がいつ襲うてくるかわからんのよね。

 

セシウムカルトn崎は、家族以外例えば私にも福島原発放射能は安全と主張して、その測定を強要させようとした。

 

本人の主義主張は自由ながら、それはどうしたものか。

 

こういう輩は俗に言う悪人でもあり、結果的に家族に逃げられ寂しい老後となり、最終的には誰も助けてくれんようになる。

 

精神異常の周波数が三次元領域まで出ずに、四次元領域にある知り合い、これは表面上は善人なものの運命が狂いダッチロールする。

 

名古屋のKさんは、いつも困りごとの相談を持ちかけるものの、会って対応しても関係ないことをしゃべりまくって人の話を聞かず、出会うて20年以上同じことをしよる。

 

京都のBKDも同じで、熱心に勉強会に来ては場を荒らして何も獲得せずに帰る。

 

ここらへんは真面目に話をするだけ時間や労力のロスになり、意味がない。

 

精神異常の周波数で区分できん障りもあり、アスペルガーのYさんは受け答えもしっかりしており、それなりにその時は覚える。

 

しかし、その記憶が次々に抜け落ちることで、いつも新人同様の状態。

 

知識面では覚えても、実演が苦手。

 

まあまあそういうことがある。

 

しかし、最近またさらに奥まった障りが見つかった。

 

それは、反省精度の低さなんよ。

 

人それぞれ、思い違いや失敗はある。

 

しかし、まずいと思えば反省しようと努力する。

 

しかし、知恵がないと反省が反省にならんのよ。

 

それで、人それぞれ反省度いうもんがある。

 

私の場合には、その都度反省してそれでも追いつかんことでのやらかしはある。

 

しかし、再びのやらかしでも反省を通してのことなんで、心の状態は変わっとる。

 

そういうことで、指導霊で障りがある者が来ることは稀なんよ。

 

しかし、反省の度合いがあやふやの場合、似たような傾向の障りのある指導霊が来ることになり、そのことで相当ロスが出る。

 

その指導霊を直したとしても、直された指導霊は波長が合わんくなり、撤収して別の障りのある指導霊と入れ替わる。

 

これは家族で見られたことで、おかげで一昨年は私の動きの7割、昨年は3割がロスになった。

 

2年平均で5割として、それをまとめると1年分がロスになったことになる。

 

指導霊の邪気抜きで、わかってきたことなんじゃけど、今年3月までは指導霊7人中5人障りがあり、全員直してその後昨日7人中1人障りがあった。

 

こんな短期間でと思うと、何やら恐ろしいんよね。

 

仲間内では、古い人ほどそれなりにカルト教団Kの基本書を読んでもろうたりしたんで、反省度は高くてオルゴンMとか亡くなったぽんたなんかも9割以上の精度がある。

 

前やんも8割ぐらいか、ここらへんはまだ頭だけで理解しとることもあるかも。

 

アスペルガーのYさんの場合には、さすがにそこまでも行かずに3割程度しか無理のよう。

 

それはさておき、身近な人の反省度が5割ちょいでは、さすがに話にならんのよ。

 

積極的に悪を為すわけではないものの、指導霊による運命の歪みが正常な仕事を阻み、結果的に大幅なロスになった。

 

一昨年の時点で気づけば結果は変わったったんじゃろうけど、おかげで私のYouTubeとかのスキルがかなり伸びたは伸びた。

 

ただ、苦しんだことに違いはなく、とにかくまいったのう。

 

精神異常の周波数がある人は、それが三次元領域四次元領域問わずどうも反省ができとらんようで、じゃけえ話が噛み合わんし同じことくり返すんよね。

 

ともあれ心の作る世界じゃけえ、悪人か否かの尺度と反省の有無、さらに反省の精度まで考えにゃどうもならんのよ。

 

その反省の基準になるもんは、文面上ではカルト教団Kの基本書になるものの、カルト教団K教祖自体が自分で実践できとらんかったいうお粗末さ。

 

なんだかなぁって感じなんじゃけど、それでもまあそういうことなんで、教祖の事情は置いといて個々の修行をとにかく頑張らにゃいけんのよ。